在宅療養情報マップ
医療法人北武会 美しが丘病院
印 刷
基本情報
| 院長名 | 小原 雅人 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 清田区 真栄61番地1 | |||||
| 電話番号 | 011-883-8881 | FAX番号 | 011-883-1107 | 医療機関種別 | 病院 | |
| 診療科目 | 内科、リウマチ科、リハビリテーション科、血液内科 | |||||
| 診療時間 | ||||||
受付時間 午前:8:30〜12:00 午後:13:00〜16:30 |
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| 時間外診療 | 可 (当院に通院・入院している患者さんとその家族のみ) | |||||
その他情報
| 駐車場 | あり 無料 15台 |
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| 交通アクセス |
中央バス(福95番)美しが丘線 真栄3条2丁目バス停下車、徒歩6分 中央バス(福95番)美しが丘線 真栄60番地バス停下車、徒歩30秒(「真栄60番地」は福住駅発便のみ停車) |
| 女性医師 | いない |
| メールアドレス | utsukushigaoka@hokubu-g.co.jp |
| ホームページ | http://www.hokubukai.or.jp/ |
| 対応可能な外国語 | 英語 |
| 健康診断・検診 | 札幌市国保特定健診、被用者保険被扶養者特定健診、肝炎ウイルス検査、骨粗鬆症検診、一般健康診断、職場健診、結核接触者健診、風しん抗体検査 |
| 予防接種 | 三種混合、二種混合、風しん、麻しん、高齢者インフルエンザ、インフルエンザ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、肺炎球菌ワクチン、麻しん風しん混合(MR)、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチン、子宮頸がん予防ワクチン |
| 特殊外来 | 糖尿病外来、漢方(東洋医学) |
| 保有医療機器 | CT、腹部エコー、上部消化管内視鏡、呼吸機能検査装置、心電図、超音波検査、X線撮影装置、X線透視撮影装置 |
| 専門分野および特徴 | 当院は長期療養のための入院治療を必要としている患者様を受け入れております。 (脳梗塞等の急性期治療を終えた後、ご自宅での療養生活が困難であるような方々や重症となったために介護施設に継続して入所していられなくなった方など)。 ある程度以上の「体の動きが不自由」(手助けなしでは歩けない程度)な患者様を主に対象としておりますので、”歩ける様になって在宅療養が可能”となる迄、長期に入院を継続して戴くことが出来ます。 外来診療は「内科一般診療」ですが、糖尿病、高血圧、高脂血症(脂質異常症)などを比較的得意としております。 尚、毎週火曜日午前中と木曜日午前中の外来は、糖尿病診療医が担当しています。 平成23年11月1日に現在地に新築移転しました(元の場所より700mほど札幌中心部方向へ移動しました)。 新鋭のCT等も導入いたしましたのでご利用ください。 |
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在宅療養支援について
役割 訪問副主治医(院長(慶松 元興)又は日によりその代理Dr)、後方支援施設(院長(慶松)、MSW(菊地))、認知症対応医(院長(慶松 元興)(日により代替Dr)) 施設基準 在宅復帰強化加算届出の療養病棟 常勤医師数 4人 電話番号 011-883-8881 FAX番号 011-883-1107 メールアドレス utsukushigaoka@hokubu-g.co.jp 主治医意見書の記載 -
訪問副主治医
担当者・担当部署 院長(慶松 元興)又は日によりその代理Dr 訪問診療体制 対応可能な分野 内科一般 対応可能な時間 一部の曜日・時間帯のみ可能 (月曜日の14:00 ~ 15:00 金曜日の14:00 ~ 15:00) 対応可能範囲 清田区 代診可能期間 7日~1ヶ月程度 診療以外で可能な対応 訪問看護指示
対応可能な医療の範囲 認知症患者(周辺症状への対応:おおむね可能)、終末期医療・看取り、がんの疼痛等の緩和医療(麻薬による管理:可能)、経管栄養および胃瘻の管理、褥瘡の管理、人工呼吸器などの重症呼吸器疾患の対応、その他(泌尿器系のカテーテル管理については膀胱瘻なら可能)、泌尿器系のカテーテル管理(腎瘻・膀胱瘻等) 連携 病院との連携 里塚病院、清田病院、真栄病院、平岡病院、香雪病院 など 診療所との連携 清田区内の診療所全般 訪問主治医との連携 訪問看護ステーションとの連携 その他 -
後方支援施設
担当者・担当部署 院長(慶松)、MSW(菊地) 病床種別 療養病床(120床)、介護療養病床(52床) 受け入れ可能時間 一部の曜日・時間帯のみ可能(09:00 ~ 17:00 が基本ですが、状況により、時間外でも受け入れることもあります。) 診療可能な疾患 肺炎等の一般内科領域、その他(腎盂腎炎の患者さんも受け入れ可能) 受け入れ可能な患者 認知症患者(周辺症状への対応:おおむね可能、レスパイト入院:可能)、MRSA患者、人工呼吸器を要する患者、胃瘻・経管栄養患者、中心静脈栄養患者
レスパイト入院については病床に空きが有れば可。人工呼吸器を要する患者についてはBipap、C-papであれば受け入れ可。MRSA患者についは「保菌者」状態であれば受け入れ可能。 -
認知症対応医
担当者・担当部署 院長(慶松 元興)(日により代替Dr) 訪問診療 対応可能時間 対応可能範囲 訪問診療で可能な治療 周辺症状の入院治療 対応可能な時間 一部の曜日・時間帯のみ可能(09:00 ~ 17:00 が基本。) 身体合併を有する患者の入院の可否 条件あり
病床が空いていれば(但し、病床が空いていることはあまり有りません) -
在宅医療への取り組みや特徴等
平成27年2月より、在宅復帰機能強化型病床として届出ております。