在宅療養情報マップ
医療法人彰和会 北海道消化器科病院
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基本情報
| 院長名 | 佐々木 清貴 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 東区 本町1条1丁目2-10 | |||||
| 電話番号 | 011-784-1811 | FAX番号 | 011-784-1838 | 医療機関種別 | 病院 | |
| 診療科目 | 内科、外科、放射線科、麻酔科、腫瘍内科、消化器内科、病理診断科、消化器外科、肛門外科、緩和ケア内科 | |||||
| 診療時間 | ||||||
上記時間は受付時間 |
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| 時間外診療 | 可 | |||||
その他情報
| 駐車場 | あり 約70台 |
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| 交通アクセス |
地下鉄・東豊線 環状通東駅下車 徒歩7分 |
| 女性医師 | いる 外科、麻酔科 |
| メールアドレス | hgh-1@hgh.or.jp |
| ホームページ | http://www.hgh.or.jp/ |
| 対応可能な外国語 | |
| 健康診断・検診 | 札幌市国保特定健診、被用者保険被扶養者特定健診、肝炎ウイルス検査、人間ドック、一般健康診断、特殊健康診断、職場健診、大腸がん検診、結核接触者健診 |
| 予防接種 | 高齢者インフルエンザ、インフルエンザ、肺炎球菌ワクチン |
| 特殊外来 | 緩和ケア外来 |
| 保有医療機器 | CT、MRI・MRA、CR装置、核医学(RI)、連続血管撮影装置、腹部エコー、超音波内視鏡、上部消化管内視鏡、下部消化管内視鏡、呼吸機能検査装置、ホルター心電図、心電図、超音波検査、X線撮影装置、X線透視撮影装置、内視鏡、PET、結石破砕装置、PET‐CT |
| 専門分野および特徴 | 当院では、消化器系疾患(食道・胃・腸・肝臓・胆嚢・膵臓)の診断から治療までを一貫して行っています。 そのため、消化器内科・外科のスタッフが固いスクラムを組み、日々万全の体制で取りくんでいます。 胃ポリープ、早期胃癌、大腸ポリープ、早期大腸癌、早期食道癌の内視鏡的な切除術、胃・十二指腸潰瘍の出血の止血に対するエタノール局注法、食道静脈瘤に対する硬化療法、総胆管結石に対する内視鏡的乳頭切開術、胆管結石破石術、胆嚢結石に対する外来で治療可能な体外衝撃波破砕療法と、最先端の医療技術を常に行っています。 また外科においても、胆嚢結石は腹腔鏡下に胆嚢を摘出する手術を北海道で最初に行い、その手術数は全国でも有数です。 この技術を用いて、胃・大腸・膵臓、ヘルニアなどの手術治療にも応用し、苦痛も少なく、傷口も小さいため、入院期間も短くなり患者さんに喜ばれています。 また、手術の難しい肝臓・膵臓・食道などの手術も常時行っています。 進行消化器癌症状においても、その治療方針として、エコー、MRI(1.5T)、CT(64列)、RI、PET‐CTなどの画像診断を用い、時に放射線化学療法を行っています。 安全に手術が行える様にHCU室の設置、麻酔科医が常駐していおります。 このように当院最先端の内視鏡技術と外科技術により、その患者さんにふさわしい治療を内科・外科が一体となっているのが、当院の大きな特徴です。 |
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在宅療養支援について
役割 後方支援施設(医療連携相談室) 施設基準 在宅療養後方支援病院、2次救急指定病院 常勤医師数 18人 電話番号 011-784-1811 FAX番号 011-784-1838 メールアドレス hgh-1@hgh.or.jp 主治医意見書の記載 -
後方支援施設
担当者・担当部署 医療連携相談室 病床種別 一般病床(199床) 受け入れ可能時間 24時間対応(当院に既往受信歴のある患者さん。事前に緊急入院希望時に受入する旨、文書を交付している患者さん。) 診療可能な疾患 肺炎等の一般内科領域、癌性疼痛等の終末期医療領域、その他(消化器疾患全般) 受け入れ可能な患者 胃瘻・経管栄養患者、中心静脈栄養患者、認知症患者(周辺症状への対応:おおむね可能、レスパイト入院:不可)
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在宅医療への取り組みや特徴等
当院は在宅療養の患者宅への訪問診療は行っていませんが、在宅療養の患者が急性悪化した場合や、高度の診断・検査・治療が必要になった場合に受け入れできるよう、病床を常に確保したうえで後方支援施設に特化した診療を行っています。
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【医療従事者限定】 医師への連絡方法等
※医療従事者の方に限り利用可能な連絡方法です。
医師への連絡方法優先順位 -
直接面接4
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電話2
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FAX1
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メール3
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往診同席6
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外来同席5
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その他-
連絡先 電話 011-784-1811 FAX 011-784-1838 メール hgh@kaz.so-net.ne.jp 担当者 大澤 かほる 備考 -